2013年03月05日

189 一身田中学校ナイトスクール視察

津市にある一身田中学校は、平成20年春から「子育て・子育ち・親育ち」「子どもを育み、大人も育つ」地域をめざして取り組む学校支援地域本部事業を実施しています。
地域内外から運営委員を委嘱し、公募で集まった72人のサポーターと協働して、学習支援・キャリア教育支援・生徒会活動支援・地域力向上支援の4つの事業を、「サポーターいっちゅう」が結成され、多くの地域の皆さんが事業の中心として、子ども達の成長支援活動に取り組んでいます。
今回、「サポーターいっちゅう」が運営する「ナイトスクール」にうかがって、お話を聴かせていただき、子どもたちの学習風景も見せていただきました。「ナイトスクール」は、一身田地区(津市北部市民センター)と白塚・栗真地区(白塚市民センター)の2か所で、毎週2回19時からの2時間地域サポーターの人たちがこどもたちに学びの場を提供しています。この日も、和室では1,2年生が15人ほど、数学のプリント学習や理科、英語の学習に取り組んでいました。子どもたちは地域の人たちに進んで質問しながら、自分たちの課題に取り組んでいました。「学力向上」が叫ばれていますが、地域と協力しながら、子どもたちの「学習支援」・「学習保障」に地道に取り組む姿に、参考となる一つの方向性を感じました。
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posted by ふじね正典 at 23:56| Comment(1) | 日記
この記事へのコメント
GHQが確認したマルクスの手紙

94年春頃から糸屋(元号デモ有/皇室典範ナドニ依リ世界各国ニ法ガ有)の名を騙り
大韓民国を除く駐日大使館で接遇用タバコを連続詐欺していた防水元請会社々員など
如何にも無国籍(国際)監視対象人らしく
糸屋が相続した世界数千箇所の飛地の
(領地・保税区で旭日菊花頚飾勲章・ガター勲章などに叙され、
記念物・有形文化財・ジュネーブ条約・ワシントン条約・世界文化遺産・ラムサール条約などに登録されている
=当然.日本国政府の支配を受無い)
館やワインなどの飲食品、衣類、絵画・本・家具などの調度品(同)を焚書にした
真相を100条委員会で追及しませんか。

褒章.緑綬章として
環境大学新聞はコミニティー紙の
森の講座はボランテア(奉仕活動)の国際気基準を定ていました。

=民族を明にしない国は極少数の筈です=
Posted by 環境大学新聞 at 2013年03月20日 12:25
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